タイヤ空気圧モニタリングシステム
TPMS(Tire Pressure Monitoring System)

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10:00~19:00(水曜定休)

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タイヤの状態をリアルタイムに表示

AirSafeは空気圧が正常に保たれているかをひと目でチェックできる次世代ツールです。
「TPMS(Tire Pressure Monitoring System)」と称されるタイヤ空気圧モニタリングシステムは、
アメリカ・欧州・韓国ではすでに導入が義務化されております。

ドライブの安心・安全を守るためには、適切なタイヤの状態を保つことがとても大切です。

簡単装着

タイヤからリアルタイム受信

ここがすごい、Airafe

数値モニター

タイヤモニター機能

空気圧とタイヤ内温度をワイヤレス通信でリアルタイム表示します。

アラーム機能

ワーニングアラーム機能

空気圧と温度の異常を検知するとアラーム音と表示の点滅でお知らせします。

取り付け自在

取り付け簡単

タイヤホイールのエアバルブと共にタイヤ内に設置します。※取り付けにはプロのタイヤ脱着作業が必要になります。

専横スマホアプリ

不意の事故を防止します

タイヤバースト事故など、タイヤトラブルに よる重大事故の防止につながります。

Air Safe仕様/ Specification

Air Safeメインモニター

センサー仕様

電池寿命5年
保管温度-40°C~125°C
動作温度-40°C~105°C
動作周波数315MHz
監視範囲0~900Kpa
空気圧誤差範囲± 10Kpa
温度誤差範囲± 4°C
消費電力量Max.5mW
電池電圧3V
重さ40g

レシーバー仕様

動作電圧DC 12V
動作温度-40°C~85°C
動作温度-30°C~70°C

外箱

セット内容

設置例

TPMSレシーバー4輪モニタリング表示

よくあるご質問

 ホイールセンサーは自分で取り付けできますか?

本製品のホイールセンサーは4輪別々にタイヤ内に取り付けます。タイヤショップかタイヤ交換の技術を持つ整備工場などで、プロに取り付けてもらう必要があります。

 空気圧の他に温度表示の必要性はありますか?

タイヤのバースト寸前には異常な温度上昇をするなど、タイヤ内の空気温度と空気圧は密接な関係があります。目視でタイヤ内温度をモニタリング出来ることは非常にメリットがあります。

 レシーバー(モニター表示部)の電源は?

モニター表示部の電源はシガーライターから簡単に取ることができます。 きれいに配線されたい場合は取り付け店にご依頼ください。 特定小電力無線局認可取得済なので安心してお使いいただけます

Air Safeモニター利用者様の声

今後拡大が予想されるTPMS市場

TPMSは安全性向上だけでなく、空気圧を保って燃費向上に役立ちます。

前述したようにアメリカ・欧州・韓国で義務化されており
日本や中国でも法規制化が検討されいます。

安心・安全、環境に配慮したTPMS市場は
今後のシェア拡大が予想される次世代ツールといえます。

AirSafeの販売をご検討の業者様へ

TPMS Airsafeは、今後の日本国内での自動車アフターマーケットにおいて、
事故率、ランニングコスト、ロスタイムの低減につながる新しいチャンネルを創出いたします。

また取り付けには必ずプロの手が必要になるため、工賃収益の獲得につながります。
お取り扱いにご興味がお有りでしたらお気軽にお問い合わせください。

Air Safeのお問い合わせ・ご相談はこちら

Air Safeメーカー直通

バスク株式会社

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